相続手続 遺言書作成 死後事務委任 の専門家

見守り・身元引受・生活支援|医療・ケアの希望もサポート

暮らし丸ごとサポート|生前の支援

いつもの暮らしに、相談できる相手を。

日々の安否確認から、入院・施設入所の手続き、医療・ケアの希望の共有まで。ご自身の意思を大切にしながら、必要なときに頼れる関係をつくります。

見守り・身元引受のイラスト

「ひとり暮らしで倒れたら、誰が気づいてくれるだろう」「入院の説明を一緒に聞いてほしい」「家族に頼みにくい手続きを相談したい」。そんな心配に、見守り・身元引受・生活支援の契約で備えます。

普段の暮らしや大切にしていることを知る相手がいることは、急な入院や、意思を伝えにくくなったときの支援にもつながります。

ご自身で決める暮らしを、必要な分だけ支えます

ご自身で契約内容を理解し、判断できるうちに、任せる相手と支援の範囲を公正証書で決めておきます。生前の委任契約は、契約の締結によって効力が生じます。実際の支援は、ご本人の状況や依頼に応じて行います。

こんな場面でお手伝いすること
日々の様子が心配定期的な連絡・面談、安否確認ツールの利用、生活や健康状態の変化の確認。
診察や入院の説明を一緒に聞いてほしい診察への付き添い・同席、入退院の連絡調整、病院等からの緊急連絡の受領。
施設入所や住み替えを相談したい医療・介護・不動産等の重要な契約に関する情報収集、打合せ・契約時の同席。引き受ける役割を確認したうえでの身元引受。
通帳の管理や支払いが負担になってきたご依頼に応じた通帳・キャッシュカード等の貴重品管理、税金や生活に必要な費用の支払い、管理している口座からの生活費等の現金のお届け。
急な病気・事故で手続きができない契約で定めた範囲で、医療・入院に関する契約や費用の支払手続き、関係者への連絡調整。

費用の支払いには、ご本人の資金を使います。通帳等をお預かりした場合は預り証を交付し、契約で認められた必要な範囲で取り扱います。

日常の身体介護や医療は、それぞれの専門職と連携します。
当事務所は、必要なサービスの手配や契約、連絡調整、ご本人の希望を伝える役割を担います。入浴介助・調理・掃除などを日々直接行うサービスとは役割が異なります。

安否確認の仕組みは、暮らしに合わせて選びます

何らかの安否確認ツールの導入・利用を必須としています。
下記の3例に限定しているわけではありません。すでに利用している人感センサー等も、通知先や異変時の対応を確認したうえで、代替できる場合があります。

定期的な連絡・面談だけでは、次に連絡するまで異変に気づけないこともあります。日常的に使えるツールを組み合わせ、「異変が分かること」と「分かった後に誰が動くか」をセットで準備します。

返信で確認する

当事務所公式LINE

当事務所から朝7時に届く安否確認メッセージに、お昼12時までに数字の「1」または「2」で返信していただく方法です。普段からLINEを使い、簡単な返信ができる方に向いています。

原則として毎日配信し、毎日配信を推奨しています。ご希望に応じて、週1回・月曜日のみの配信にも設定できます。

当事務所からのメッセージ例おはようございます。
今朝のご様子はいかがですか。

1 → いつもと変わりありません
2 → 事務所からの電話を希望します

お昼12時までに、数字の「1」または「2」を入力して送信してください。

その他、連絡事項がありましたら、別のメッセージでお知らせください。

※12時までにご返信がない場合は、安否確認のため、当事務所からお電話いたします。

1

朝7時に配信し、お昼12時までに返信していただきます。

正午を過ぎても返信がない場合は、安否確認のため、当事務所からお電話します。スマートフォンの操作が負担になった場合は、センサー型への変更などを相談します。

月額300円(税込み)/1年分3,600円の前払制

電球の点灯・消灯で確認する

ハローライト

トイレなど、日常的に使う場所の電球を通信機能付きの電球に交換し、点灯・消灯の状況から暮らしの動きを確認する方法です。設定した条件に応じて、登録した通知先へメール等が届きます。

毎日の返信操作を必要としない一方、設置場所や生活習慣、通信状況に合うか確認が必要です。電球による検知・通知と、訪問対応の有無は別に確認します。

機器代・利用料・訪問対応は提供事業者やプランによって異なります。ハローライト公式案内を見る

センサーや緊急通報で備える

ALSOK(アルソック)の見守りサービス

センサーで生活の動きを確認する方法や、緊急通報・警備員の駆けつけを組み合わせる方法があります。たとえば「みまもり情報提供サービス」では、室内の動きを検知するセンサー等を利用します。

通知を受けて当事務所が連絡・訪問するのか、警備会社が対応するのかを確認し、役割を決めます。メール通知、自動通報、駆けつけは、すべて同じ条件で利用できるわけではありません。

料金・設置条件・対応地域・オプションは契約プランにより異なります。ALSOKの公式案内を見る

ご自身で契約したサービスも、ご相談ください

過去には、お客様がご自身で契約された人感センサーを活用した例もあります。特定の商品への加入を求めるのではなく、異変の通知が支援者に届き、その後の確認につながるかを重視します。

  • 誰に、どのような条件で通知が届くか
  • 通知後の電話・訪問・緊急通報を誰が担当するか
  • 不在・入院・旅行中の扱いと、機器が使えないときの連絡方法

施設に入所している方も、施設の見守り体制や当事務所への連絡方法を確認し、安否確認の仕組みを相談します。

連絡が取れないときは、状況を確かめて必要な対応へ

  1. 返信がない・異変の通知を受ける

    事前に伺った外出予定や入院の有無なども確認します。

  2. 電話などで、ご本人の状況を確認する

    ご本人と連絡が取れない場合は、あらかじめ決めた連絡先や協力者にも、必要な範囲で確認します。

  3. 訪問・現地確認・救急等の対応につなぐ

    状況に応じて当事務所が訪問し、契約している警備会社等とも連携します。緊急性が高い場合は、途中の確認を待たずに救急要請等を行います。

見守りツールは、すべての異変を直ちに検知できるものではありません。連絡を受けられることと、直ちに現地へ到着できることは別です。距離・交通事情・災害等も踏まえ、初動を担う人と連絡の順序を準備します。

急な体調悪化など、救急対応が必要なときは119番を優先してください。
LINEの返信や当事務所からの折返しを待つための仕組みではありません。

鍵をどうするかも、緊急時の備えの一つです

当事務所への鍵の預託は、必須ではありません。鍵をお預けいただくと、必要な場面での立入りや室内の異変の確認を早めやすくなります。一方、鍵を預けることへの不安もあるため、ご本人が納得できる方法を相談します。

準備する方法確認しておきたいこと
当事務所へ鍵を預ける保管方法、使用できる場面、返却方法を確認します。預託は、日常的に自由に出入りするためのものではありません。
玄関付近などにキーボックスを設置する訪問診療・訪問看護・介護の関係者等と鍵を共有する方法です。設置場所や建物のルール、共有する相手、暗証番号の管理・変更、使用後の返却を相談します。
近隣の信頼できる知人に預けるその方の同意を得て、連絡先・協力できる時間帯・不在時の対応を決めます。遠方の受任者が到着するまでの初動への協力も相談できます。
鍵を預けない訪問しても応答がなく、安否が心配な場合は、警察へ通報し、状況によって警察・消防等による立入りや解錠につながることがあります。鍵がある場合より確認に時間を要する可能性があります。

警察等の出動・立入り・解錠は、現場の状況や緊急性に応じた判断によります。通報すれば必ず解錠される、という意味ではありません。

地域で協力できる人とも、あらかじめつながります

近隣の知人、民生委員、地域包括支援センター、医療・介護事業者などと、ご本人の意向と相手方の同意を踏まえ、協力できる範囲を確認します。特に受任者が遠方の場合は、現地で先に様子を確かめられる人との連携が大切です。

民生委員等に、鍵の保管や24時間の緊急対応を当然に求めるものではありません。鍵の安全管理と、緊急時に入れないリスクの両方を考えて準備します。

外出先での「もしも」には、緊急連絡先カードを

外出先で倒れたり、急な入院になったりしたときに、周囲の方が当事務所へ連絡できるよう、契約されたお客様に緊急連絡先カードを無料で発行しています。

緊急連絡先

ご本人のお名前

緊急時は、私の身元引受人へ
連絡をお願いします。

行政書士 吉村信一

実際のカードには、契約時にお伝えする
緊急連絡用の電話番号等を記載します。

カードの記載イメージです。実物のデザイン・記載内容とは異なります。

カードは、外出時に携帯してこそ役立ちます。
自宅の引出しにしまわず、財布や普段使うかばんなど、周囲の方が見つけやすい場所へ。連絡先が変わったときは差し替えます。

カードは、発見した方から連絡をいただくための備えです。自動で急変や居場所を知らせる機能はありません。旅行に出かける際は、あらかじめ旅程・宿泊先をお知らせいただくと、万一の対応にも役立ちます。

医療・ケアの希望は、普段の暮らしの話から

「できるだけ自宅で暮らしたい」「痛みや苦しさを和らげてほしい」「この人には状況を知らせてほしい」。医療・ケアの希望は、延命治療を受けるかどうかだけではありません。どんな暮らしを大切にしたいかを、日々の関わりの中で一緒に整理します。

希望を考え、言葉にする

療養する場所、生活で続けたいこと、心配なこと、相談したい相手などを伺います。まだ決められないことは、無理に結論を出す必要はありません。

説明を聞く場に同席する

診察や治療方針の説明、退院後の生活を話し合う場に同席し、質問や希望を伝えられるよう支えます。

医療・介護の関係者へつなぐ

ご本人の意向を踏まえ、医師・看護師・ケアマネジャー等へ必要な情報を共有。連絡調整や契約・支払いなど、実務の面も支えます。

変化に合わせて見直す

体調や暮らし、気持ちは変わることがあります。その時々の意思を確認し、記録や共有内容を更新します。

こうした話合いは、ご本人が望む医療・ケアについて繰り返し考え、関係者と共有する「人生会議(ACP)」にもつながります。ご自身で意思を伝えにくくなった場合は、これまでに伺った考え方や希望を医療・ケアチームへ伝えます。

尊厳死宣言書の作成は、ご希望に応じて

将来の医療についての希望を、尊厳死宣言書などの書面に残すこともできます。作成は必須ではありません。書面を作らない場合も、希望の整理や共有をお手伝いします。作成した場合も、関係者へ伝え、必要に応じて見直すことが大切です。

身元引受や任意後見の契約によって、医療行為への包括的な代理同意権が生じるわけではありません。

ご本人の意思決定を支え、意思を確認できないときは、これまでの希望を医療・ケアチームへ伝えることを基本とします。宣言書だけで、希望する治療方針の実現が保証されるものでもありません。

暮らしの変化に合わせて、支援の根拠もつなぎます

時期・状況支援する契約・役割
契約後、ご自身で判断できる間生前の委任契約
ご本人の判断を基本に、見守り・身元引受・生活支援を行います。
判断能力が不十分になった場合任意後見契約
日々の様子や医療・介護職の情報等から移行の必要性を確認し、速やかに家庭裁判所の手続きにつなぎます。現行制度では、任意後見監督人の選任によって任意後見が始まります。
亡くなった後死後事務委任契約・遺言執行
葬儀・納骨・住居の片づけ等の手続きと、財産を引き継ぐための手続きへつなげます。

当事務所の契約では、任意後見契約の効力が生じた時に、生前の委任契約は終了します。同じ支援者が関わりを続ける場合も、支援の法的な根拠と報酬の扱いが切り替わります。生前の委任契約のまま、任意後見への移行を先延ばしにするものではありません。

当事務所では、身元引受や緊急連絡先の引受けを、死後事務委任契約の受任と一体でお引き受けしています。病院・施設からの死亡時の連絡を受け、身元引取りやその後の手続きまでつながるようにするためです。将来の判断能力の低下に備え、任意後見契約も組み合わせます。

開始手続きは2026年10月時点の現行制度に基づく説明です。制度改正の施行や経過措置も踏まえ、実際の移行時に確認します。

サービスの料金

以下は当事務所の標準料金です。金額は税込みで、出張交通費等の実費は別途必要です。利用する支援に応じて費用が発生します。

サービス料金(税込み)
定期的な連絡
電話・電子メール等による状況確認
無報酬
当事務所公式LINEによる安否確認月額300円1年分3,600円前払
定期訪問・面談でのご相談1回5,000円
通帳等の貴重品管理月額5,000円
現金のお届け1回8,000円
緊急時の駆けつけ1回10,000円
診察・入院・施設入所等への同席・同行1回10,000円
緊急連絡先カードの発行無料
  • 電話・電子メール等による定期連絡は、週1回を上限とする範囲で日時・方法・回数を相談します。これとは別に、LINEによる安否確認は毎日配信(推奨)、または毎週月曜日のみの配信を設定します。定期連絡自体の報酬と、LINE等のツール利用料は区別しています。
  • 定期面談は月1回を上限、1回おおむね1時間以内を基本とします。別の委任事務の処理のために面談する場合は、定期面談の報酬を重ねて請求する扱いではありません。
  • ハローライト・ALSOK等の機器代や利用料、警備会社等への訪問依頼に伴う費用は、各契約に応じて別途必要です。
  • 遠隔地での対応や特別な事務は、内容・範囲・報酬を別途確認します。医療費・介護費・施設費等も、ご本人のご負担です。

契約を準備するための費用

「暮らし丸ごとサポート」として契約書・遺言書等をまとめて準備する場合は、総額40万~50万円程度が目安です。当事務所の書類作成報酬275,000円、公証役場の手数料120,000~200,000円程度のほか、交通費・資料収集費等の実費がかかります。

この金額は、見守りだけの単独契約料金ではありません。契約の組合せや財産額等で変わるため、具体的な内容を伺ってお見積りします。

契約時・生前・亡くなった後の費用の全体像を見る

ご利用までに、一緒に準備すること

  1. 今の暮らしと気がかりなことを伺う

    健康状態、通院先、家族・知人との関係、住まい、収支などから、必要な支援を整理します。初回相談は無料です。

  2. 支援の範囲・費用・緊急時の動き方を決める

    見守りの方法、鍵、緊急連絡先、地域の協力者、医療・ケアの希望を確認します。主に対応する受任者と、その人が対応できなくなった場合の備えも決めます。

  3. 公正証書で契約し、連絡が届く状態を整える

    任意後見・死後事務等との組合せも含めて契約を準備。ツールの通知先や緊急連絡先カードなどを整えます。

  4. 日々の関わりの中で、情報を更新する

    持病・服薬・通院先、住まい、連絡先、利用サービス等が変わったら共有してください。転居や旅行の予定も、事前にご相談・ご連絡ください。

対応地域は、原則として東京都北区の当事務所から片道2時間程度で到達できる範囲を目安に、訪問や緊急時の対応が可能かを確認します。契約準備には時間がかかるため、入院や転居の予定がある方は早めにご相談ください。

よくあるご質問

鍵は必ず預けなければいけませんか?

必須ではありません。お預かりできると、緊急時の立入りや異変の確認を早めやすくなりますが、セキュリティへの不安も踏まえて決めます。鍵がなく訪問しても応答がない場合は、警察へ通報し、状況によって警察・消防等による解錠等の対応につながることがあります。確認に時間がかかる可能性も含めてご相談ください。

キーボックスで、医療・介護の事業者と鍵を共有できますか?

方法の一つです。各事業者へそれぞれ合鍵を預ける代わりに、キーボックスの解錠方法を必要な関係者へ共有します。ご本人の同意を前提に、設置場所、共有する相手、暗証番号の管理や変更方法を確認します。賃貸住宅・集合住宅では、管理者等のルールも確認してください。

近所の知人や民生委員にも協力してもらえますか?

ご本人と協力者の同意を得て、できることを事前に相談します。近隣の知人に鍵を預かってもらう、遠方の受任者が到着するまで様子を確認してもらうなどの備えが考えられます。民生委員等との連携も大切ですが、鍵の管理や緊急出動を一律にお願いするものではありません。

外出先で急に具合が悪くなったら、連絡は届きますか?

無料でお渡しする緊急連絡先カードを携帯し、周囲の方や搬送先の病院から当事務所へ連絡してもらえるよう備えます。自宅に保管したままでは、外出先で役立ちません。財布やいつものかばんに入れてください。カード自体に自動通報の機能はありません。

スマートフォンを使っていません。契約できますか?

LINEに限らず、電球や人感センサー等を使う方法を相談できます。すでにご自身で契約している見守りサービスも、通知先と異変時の対応を確認して代替できる場合があります。何らかの安否確認の仕組みを利用していただくことが前提です。

見守りツールを入れれば、すぐに駆けつけてもらえますか?

ツールごとに検知の条件や通知までの時間が異なり、訪問の条件も契約によって変わります。通知を受けて誰が確認するか、近隣で動ける人はいるかまで決めておきます。距離や交通事情もあるため、到着時刻を一律に保証するものではありません。

通帳やお金も、最初から全部預ける必要がありますか?

必要ありません。貴重品管理や現金のお届けは、ご希望と必要性に応じた支援です。ご自身で管理できる間は、ご自身で管理を続けていただけます。なお、将来の死後事務に使う費用についても、当事務所は事前に預託金として預かる方式を採っていません。

身元引受人になれば、入院費の保証や手術への同意もしてもらえますか?

病院や施設が「身元引受人」に求める内容はさまざまです。緊急連絡、入退院時の支援、費用の支払手続き、死亡時の対応などを分けて確認します。ご本人の資金で支払手続きをすることと、当事務所が保証債務を負うことは別です。また、身元引受の契約だけで医療行為への代理同意権が生じるわけではありません。

医療の希望は、今すべて決めておく必要がありますか?

今決められること、大切にしたいことからで大丈夫です。気持ちや体調が変われば、その都度見直します。尊厳死宣言書の作成も必須ではなく、書面を作らない場合も希望の整理・共有を支援します。

認知症になったら、この契約で支援を続けてもらえますか?

判断能力が不十分になった場合は、任意後見への移行の必要性を確認し、家庭裁判所の手続きを進めます。当事務所の契約では、任意後見契約が発効した時に生前の委任契約は終了し、支援の根拠と報酬が切り替わります。診断名だけで自動的に切り替わるものではありません。

緊急連絡先や身元引受だけを頼むことはできますか?

当事務所では、死後事務委任契約の受任と一体でお引き受けしています。病院や施設から亡くなられた際の連絡を受けたときにも、身元引取りや葬儀・精算等へつながるよう準備するためです。将来に備える契約の組合せと費用を、最初にご説明します。

「まだ元気だけれど、先のことが心配」からご相談ください

今すぐ多くの支援が必要でなくても、連絡できる相手を決め、暮らしや希望を共有しておくことが備えになります。必要な支援と費用を一緒に整理します。

初回相談は無料です。

制度・サービスの参考情報

外部サービスの提供内容・料金は変更されることがあります。ご契約前に各事業者の最新の案内をご確認ください。

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